北京で活躍する和僑達

フォト
無料ブログはココログ

« りんごの皮むき競争 | トップページ | 春節のお参りは北京雍和宮 »

2013年2月15日 (金)

カテキンとED薬を試す!!第2弾

   

   2月4日(月)の「早速カテキンとED薬を試す」はアクセス数が多く、応援のメールもいただいき大変感謝している。1月26日付けの「カテキンとED薬で抗がん作用―九州大」のニュースに興味を持った方が多いのだと思う。

   Photo

ほんおじが試してから10日目だが早くも効果が表れた。このことは後半に説明するが、前回のブログでウーロン茶を緑茶と書いてしまったが、ウーロン茶は青茶に属し中国の緑茶で有名なのは龍井(ロンジン)茶で、ほんおじは今このお茶を飲んでいるのでここに訂正する。

まずED薬は「シアリス」を購入し、2日間に1回朝食後、一錠20mmgの半分の10mmgを飲む。

10mmgと20mmgの値段の差があまりなかったので、20mmgを半分にして飲んでいる。

緑茶は、毎日朝食後大きいカップで2杯飲む。出かけるときはポットに入れて持ち歩く。

   Photo_3

九州大大学院農学研究院の立花宏文教授の研究チームは、マウスに2日間に1回投与していることから、同じようにED薬は2日間に1回にしたが、シアリス」は30数時間効果があることも考慮した。

   ほんおじの場合「中咽頭癌のレベル4」で、手術、放射線、抗がん剤など一切行っていない。温熱治療、食事療法、サプリメントの3つの方法で自宅で楽しみながら治療している。喉にエヘン虫がいるような状況とつばを飲み込むときや咳をする時の喉の痛みが続いているが、治療のお陰でそれ以上は進まないでいる。リンパ腫の大きさも昨年夏の発生時から変わらない。

   10日前から始めた緑茶とED薬は4~5日目でエヘン虫がいなくなった。10日目には喉の痛みがほとんどなくなった。リンパ腫も少しだが小さくなり始めた。これは驚くべき効果だ。実は癌がどこにあるかは温熱治療で判る。朝晩合計2時間半自分で治療をしているが、癌のあるところはかなり熱くなるので判る。ほんおじの場合は喉の周りだが、今熱くなる部分がせばまってきている。マウスの場合16日間でがん細胞が死滅したそうだが、人間の場合に換算すると一般的に何日になるのだろうか。

   癌の種類やその人の体質によって抗がんの効果は違うことは承知している。いずれにしても緑茶とED薬の治療をこれからも続けていく。

« りんごの皮むき競争 | トップページ | 春節のお参りは北京雍和宮 »

カテキンとED薬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: カテキンとED薬を試す!!第2弾:

« りんごの皮むき競争 | トップページ | 春節のお参りは北京雍和宮 »